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それいゆセミナー

丸の内それいゆ大学

丸の内それいゆ大学

開催日: 第1期
第一回講座:6月9日(日)10:00〜11:30 ※12:00〜14:00にランチ交流会
  「広告と言葉」 〜自分をブランド開発してみよう!
会 場: 3×3 Lab Future
講 師: ひきた よしあき氏


ひきた先生、より良く生きていくためのアドバイスをしてくださりありがとうございました。大瀬先生、ランチ交流会の企画をありがとうございました。知らない人のことを成果発表を通じて知ることができ、良い経験となりました。私にとってそれいゆ大学は、みんなの前に立つということを学び、みんなの意見に納得しながら学べる場です。「自分」というものを大切に、捨てずに生きていきたいと思います。(中学1年生)

丸の内それいゆ大学は、自分を見つめ直すことができる学び場です。とても居心地が良く、勉強するのに良い環境だと思いました。自分は人見知りですが、年齢を超えて交流が出来ましたし、ひきた先生、これからの社会や自分自身を見つめ直す良い機会となって、参加して良かったです。大瀬先生のタコライスとてもおいしくて、たくさん食べちゃいました。ありがとうございました。(高校一年生)

父にオススメされて参加しました。今日の講義を受けて、自分の得意なことを大切にしたいと思いました。丸の内それいゆ大学は、オープンな感じで雰囲気が良かったです。年齢による上下関係が無いのは良いと思いました。また参加したいです。(中学三年生)

母にすすめられて参加しました。自分を商品にするということがとても興味深く、今まで受けた授業の中で一番おもしろかったです!!ひとりだけで考えないで、周りの人と話せたことが良かったです。今日のワークを通じて、将来、みんなを元気にしたいと思いました。(中学二年生)

家族にすすめられて参加しました。丸の内それいゆ大学は、年齢問わず学べる場だと思いました。ひきた先生のお話がわかりやすく、とても良かったです。自分のやりたいことを大切に、社会にとって役立つことを出来たらと思います。(高校一年生)

きっかけは母に紹介してもらったのですが、「私とは何か」など興味のあるテーマに関連すると知り、参加を決めました。
自分が通っている学校でもひきた先生と同じくリベラルアーツや哲学の重要性を教えてくださいます。今日はそれらについてもっと深く、実例を交えて理解できて、次回、校長講和の準備は完璧だと思いました。ランチ交流会もとても楽しかったし、いろいろなことを学んでいくうちに、今まで自分を失わなかったのは間違っていなかったと改めて安心できてうれしかったです。丸の内それいゆ大学は、無駄な遠慮がいらず、好きなようにとらえて表現する場で、居心地が良い学び場だと思います。

ひきた先生の講義をうけて「私」についてどんな人間なのか、何をしたいのか、どう考えればいいのか少しわかったと思います。いろいろな年代、地域から来た人とお話しできて良かったです。将来に向けて、自分が社会にどのように貢献したいかというイメージが具体的に持てるようになりました。

私も子どもも新しい交流を求めて参加しました。丸の内それいゆ大学は、新しい着眼点が得られる場だと思います。子どものプレゼンを聞くことなんか
なかなかないので、他者がかかわることで、子どもの知らない一面が知ることができて、親子で参加するとすごく良いと思います。

ひきた先生の子どもの長所を引き出す力は素晴らしいと思いました。
子どもたちのしっかりした発言に大変刺激を受けました。丸の内それいゆ大学は、日ごろの立場、肩書から離れ、自分自身を見つめる場だと思いました。10時から14時まで長時間だったのにアッと言う間で、もっと時間をかけてもいいですね。

家族に誘われて興味を持ち参加しました。基礎教養というないがしろにされやすい部分を見直す必要性、重要性はおもしろいと感じました。丸の内それいゆ大学は、自分を見つめ直すチャンスの場と感じます。若い人たちからたくさんの刺激をもらいました。

年代の違う人たちと一緒に学ぶことができる場ということで、参加しました。丸の内それいゆ大学は、とても新鮮!自分を振り返る場です。会場もいい雰囲気で、好きです。ひきた先生の声のトーン、スピード共に聞きやすく、わかりやすく、とても勉強になりました。今後プログラムが継続されることを熱望します。

感性のアンテナを錆びつかせないために若い方々との交わりを通した発見を求めて参加しました。丸の内それいゆ大学は、若い方々との交流で忘れてしまったこと、昔を思い出す場となりました。そして新しい発見ができる場です。おいしく、たのしく、最適な環境で学ぶことができました。たくさんの気づきをありがとうございました。

もう一度学生として大学の先生にお習いしたいと思ったことと、「広告と言葉」というテーマに興味を持ち参加しました。丸の内それいゆ大学は、明るく開放的な素敵な場所で、年代を超えて一緒に学びを共有できる貴重な場と思います。とてもわかりやすく、聞きやすく、集中して授業をうけられました。ひきた先生によって学ぶ姿勢、楽しさを得られ、自分が何を大切にしたいか、自分の強みを確認することが出来ました。

高校で新たな環境に入った今、ひきた先生の講義を聴きにいきたいと思い参加しました。今日の講義の中で、「私」はどういう存在で、どんな貢献ができるのかを常に考え続けることが大切だということが印象的でした。私にとって、それいゆ大学は、学校とは違い、年齢や学んでいることが違う人の中で新たなことを学ぶことができる学び場です。とても綺麗な設備で、食事もすごいおいしかったです。いろんな人とお話しすることが出来て、いろんな考えを知ることが出来ました。自由についてもう一度考え、自分の個性を大切に、他の人とは違う意見を言えるような人になりたいと思いました。(高校一年生)

それいゆ大学の記事を観て、母に行かせてほしいとたのみました。
自分はまだあまり将来がはっきりしていませんが、他の人たちの話を聞いて、もう少し真剣に考えてみようかなと思いました。丸の内それいゆ大学は、学校では学べないことがたくさん学べる場で、ここに一人で来る道中もすごく貴重な体験でした。楽しい講義とおいしいごはんをありがとうございました。また参加出来たらいいです。(高校一年生)

丸の内それいゆ大学は、年齢問わずここではみんな平等な大学生として勉強できる大切で貴重な機会でもある学び場だと思います。会場は、学びやすくすごく良かったです。ランチのタコライス美味しくいただきました。無農薬のお米、私もファミリーで無農薬にこだわっているのですごくうれしかったです。(中学一年生)

母にすすめられたのと、「自分のブランド化」がおもしろそうだと思い参加しました。自分のことを考えたり、伝えたりするのを恥ずかしがったり、つまらないと思っていたら、世界に通用しないこと、自分のブランド化の大切さが心に残りました。会場の雰囲気がとても良くて、落ち着いて考えることができました。食事をしながら大人も子どもも関係なく話が出来たのはとても良かったです。このような場を設けて頂きありがとうございました。(中学三年生)

母にすすめられて参加しました。大学での新しい学び方のお話がとても印象に残りました。丸の内それいゆ大学は、普段あまり関わることの出来ない大人や違う価値観をもった人と意見をかわし、楽しめる学び場だとおもいました。今度は、母と一緒に来ようと思います。(中学二年生)

小学生時代、それいゆ寺子屋に通っていたので、中学になってもひきた先生のお話を聞きたいと思い参加しました。
初めての方とも気軽に話せるところが良かったです。今年も私たちが勉強できる場をつくってくださって、ありがとうございます。これからもいろいろなことを学びながら、成長していきたいです。(中学一年生)

母に誘われて参加しました。ひきた先生の授業の中で、リベラルアーツのお話がとてもおもしろかったです。丸の内それいゆ大学は、人と交流できる学び場だと思いました。
ランチ交流会ではいろいろな話が聞けて良かったです。(高校一年生)

講座内容を読んでおもしろそうだったことと「自分をブランド化する」とはどういうことか知りたくて参加しました。
丸の内それいゆ大学は、自分より年下、年上の人とも一緒に学び、意見を交わすことができる学び場だと思います。参加できて、今日はとても運がある日だと思いました。

寺子屋から通い続けているので、中学生になった子どもと共に同じ学び場で刺激を受けたいと思い参加しました。
仕事においても「私」のブランド化が大切だと気づきがありました。丸の内それゆ大学は、親としても、社会人としても気づくことがある学び場だと思います。とても素敵な会場で、居心地よく、アイディアがわくスペースでした。様々な学年の子どもたちの意見は、下の学年には刺激になり、上の学年には無邪気なストレートな意見が己を振り返る機会になるなと思いました。それぞれの子どもの良いところを引き出してくださり、ひきた先生ありがとうございます。

これまでそれいゆ寺子屋でお世話になり、これからは親子ではなく、一人の人間として子どもと向き合う時間を持ちたいと思い参加しました。
丸の内それいゆ大学は、自分を見つめる場だと思います。食事を共にした後の発表でしたので、和やかな雰囲気で良かったです。大瀬先生の美味しいタコライスをありがとうございました。取り分けることの大切さを共に学べたと思います。ひきた先生、これからもよろしくお願い致します。

親としてではなく、個人として学べる場であったこと、何よりひきた先生の講座でることと正子さんのそれいゆ主催であることから参加しました。
ひきた先生の講座は、毎回学びを得られ、今回はまた新たな刺激になっております。この年齢になっても学べることがうれしいです。丸の内それいゆ大学は、人間の尊厳を見つめ直し、己を知り、知を問う場と思います。大瀬先生によるランチでは、共食について学ぶことが出来たことに感謝しています。これからずっと、それいゆ大学を続けてください!

「自分をブランド開発していっよう」というキャッチフレーズにひかれて参加しました。ひきた先生のお話は、すべてが学びで、感動でした。中学生・高校生・おとなが一緒に学ぶ初めての機会で、丸の内それいゆ大学は、新鮮な学び場でした。参加して本当に良かったです。また次回も参加させて頂きます!

初期のそれいゆを知る一人として、それいゆの進化を拝見したいと思い参加しました。
若い方々の考えに触れる一方で、自らの過去や日常を振り返る貴重な時間となりました。本物の緑、鳥の鳴き声が聞こえる場所で、心のこもったランチも頂けて、ありがとうございました。




photo © naonori kohira

◆プログラム内容

★第一回講座:「広告と言葉」 〜自分をブランド開発してみよう!〜
明治大学で150人もの学生を集める人気講義を体験。
Apple やNIKE が、どのような考えでタフコミュニーションを作り上げてきたのか、
その歴史を紐解きながら世界に通用する「言葉」の作り方を学びます。
自分を「商品」ととらえ、魅力的なブランドにできるようグローバルワードを作るノウハウをつかって自己PR を考えます。

★特別協力:3×3Lab Future
★協力:コウノトリ育むお米
【講師:ひきた よしあき氏 プロフィール】
ひきた よしあき氏株式会社博報堂 政策企画部 クリエイティブプロデューサー
スピーチライター
1984年 博報堂入社。 コピーライターとして、通信、IT、保険、化粧品、ファーストフード等広告制作
1998年 クリエイティブディレクター
2004年 博報堂生活総研 客員研究員 2005年 「広告」 副編集長
2011年 東日本大震災 内閣官房 広報アドバイザー
2012年 クリエイティブプロデューサー
2015年 スピーチライターとして各種スピーチ原稿を執筆
講師:
2015年 明治大学全学部共通 「広告と言葉」講師
執筆:
2014年 「あなたは言葉でできている」(実業之日本社)
2015年 「ゆっくり前へ 言葉の玩具箱)
コラム「大勢の中のあなたへ」(朝日小学生新聞) 「生きるチカラの強い女性たち」(日経ウーマンWEB)
    「大勢の中のあなたへ」(朝日学生新聞社)
    「博報堂スピーチライターが教える 短くても伝わる文章のコツ」(かんき出版)
2018年 「博報堂スピータライターが教える短くても伝わるコツ」(かんき出版)、「大勢の中のあなたへ2」(朝日学生新聞社)
2018年 「親塾」(朝日学生出版社)  
2019年 「5日間で言葉が「思いつかない」「まとまらない」 「伝わらない」がなくなる本(大和出版)
    「博報堂スピーチライターが教える 口下手のままでも伝わるプロの話し方」(かんき出版)

【講師:大瀬 由生子氏 プロフィール】
大瀬 由生子氏 一般社団法人日本糀文化協会代表理事 料理研究家 おなかま食育プロジェクト代表

行政・企業等で、料理講師・メニュー開発などの活動をする一方、レシピやテーブルコーディネートなどで、NHK・朝日新聞・各女性誌など出演・掲載多数。
また親子クッキング、小学校での講演、食育ソングもCDのリリースなど、食育活動にも積極的に取り組んでいる。柏市こども元気プロジェクトに提案した「学校給食クックパッド」の掲載など継続中。
日本の食文化の礎である発酵食品の糀文化の発展・普及を目的とした「一般社団法人日本糀文化協会」を設立し、糀文化を現代の暮らしに取り入れやすく工夫し次世代に伝える活動をしている。
水産庁「魚の国のしあわせプロジェクト・ファストフィッシュ選定委員」を歴任
書著は、糀ことはじめ・男の弁当手帖・10歳からの料理教室など多数。アジアにも翻訳。

【著書】 「友チョコ&友スィーツ 手作りレシピ」  「友チョコ&友スィーツ 手作りレシピ」(台湾版)
「卵・牛乳・小麦粉をつかわない毎日のあんしんメニュー」 「タップリ野菜のヘルシーレシピ」
「はじめてのお料理レッスン」 「はじめてのお料理レッスン」(韓国版)
「かわいく作れるチョコ&お菓子」 「かわいく作れるチョコ&お菓子」(台湾版)
「10歳からのお料理教室」 「10歳からの季節のイベント料理」
「糀ことはじめ〜365日醸すくらし」 「男子弁当」 「食べることは生きること」 「安心・安全クッキング」 他多数
【料理監修】 「学園シェフのときめきレシピ」(1)(2) 「ペットボトル料理」 
【テレビ】 NHKあさイチ NHKマサカメTV 他
【新聞掲載】 朝日新聞 読売新聞 千葉日報 サンケイリビング 他
【講演】 暮らしを彩る器店テーブルウェアーショー(東京ドーム) ホテル&レストランショー(ビックサイト) 
発酵醸造シンポジウム(2015・2016・2017) 小学校幼稚園など他多数
【商品開発】 千葉大クリームプリン 柏産ジンジャーチョコレート(柏市ふるさと納税返礼品) 無添加柏ふりかけ  
千葉大味噌ドーナツ 黒みつ醤油かき氷  アレンジエプロン(柏市ふるさと納税返礼品) 他
【商品広告】 大塚食品 新宿伊勢丹 柏高島屋 IKEA 伊藤景パック産業 他

スペシャルサポーター:小平 尚典氏 プロフィール
小平 尚典氏 1954年 福岡県北九州市小倉北区生まれ。
1975年 日本大学芸術学部写真学科卒業
1976年 渡英し社会派写真家としてデビュー。
1981年 新潮社FOCUS創刊にフォトジャーナリストとして参画。
1987年から2009年まで新潮社米国海外特派員として活動。
2009年から東京に戻り、メディアプロデューサーやグラフィカル・デモンストレーターとして現在に至る。

株式会社コヒラ・パーソンズ・プロジェクトCEO(1981~)
公益社団法人日本写真家協会会員(国際交流委員長)
米国海外特派員協会会員 (1987~)
米国未来研究所(IFTF)ポール・サフォ特別研究員に師事。
早稲田大学理工学術院非常勤講師(2011年~)
香港大学ジャーナリズムCNN学科客員講師(2011~13)
青山学院大学シンギュラリティ研究所メディアラボ代表(2018~)
著書(共著を含む)
『4/524』『This is Nomo』『TAHITI』(新潮社)『シリコンロード』『e-face』(ソフトバンクPB)『原爆の軌跡』
『アトランタの案山子アラバマのワニ』『彼はメンフィスで生まれた』(小学館)ほか。
1999年、写真集「4/524」で英国BBC放送「20世紀の報道写真家」として選出される。

スペシャルサポーター:井手 丙午氏 プロフィール
井手 丙午氏 1966年 静岡県清水市(現 静岡市清水区)生まれ
1985年 静岡県立清水東高校 卒業
1990年 一橋大学社会学部 卒業
1990年 東京海上火災保険株式会社(現 東京海上日動火災保険株式会社)入社
2018年 楽天損害保険株式会社 入社
<仕事>
損害保険会社において、自動車保険や火災保険等の商品開発や収益管理に従事。
伝統的な保険会社から、楽天グループの保険会社に転職し、新しい保険の在り方を模索中。
<好きな言葉>
"Stay Hungry, Stay Foolish."

スペシャルサポーター:藤田 紀久子氏 プロフィール
藤田 紀久子氏1964年 東京生まれ、東京育ち。
1983年 東京都立竹早高等学校卒業。
1987年 学習院大学文学部英米文学文学科卒業。
1987年 株式会社西友(当時)に入社。役員秘書室、国際業務本部を経て、インターコンチネンタルホテル&リゾーツに出向、国内外のホテル開業プロジェクトに携わる。
1996年 英国ブランド「ザ・ボディショップ」を日本で展開する株式会社イオンフォレストに社長秘書として入社。バリューズ推進室長、人事総務部長、コミュニケーション部長、トレーニング部長を務める。特に、英国の創業者の価値観(バリューズ)に基づく先駆的な環境、社会活動に10年ほど携わったことが転機となる。
2012年 イオン株式会社コーポレート・コミュニケーション部への出向。
2013年 コスメーム株式会社代表取締役社長に就任。創業期にあった日系企業初ラグジュアリー化粧品のセレクトショップ事業を展開。
2018年、イオン株式会社 コーポレート・コミュニケーション部長に就任(現職)。

一般社団法人日本秘書協会顧問
日本元気塾藤巻塾1期生
DNA伝承大学8期生
趣味は、ゴルフ、伝統芸能(歌舞伎、文楽など)の観賞、料理
パートナーと二人暮らし

総合プロデュース:石川 正子 プロフィール
石川 正子 博報堂 人事局勤務を経て、パソナグループ在籍中 2002年に40代働く女性の会員組織「それいゆ」プロジェクト発足。それまでの3つの新規ビジネスの立ち上げ経験と人脈を活かし、自らの夢の実現である働く女性の「学び」や「気づき」「出会い」を支援するセミナーの企画、運営に携わる。
2005年に独立。それいゆ 代表となり、現在に至る。

40代働く女性のコミュニティづくりのパイオニアとして、17年の実績(2019年現在)を持ち、ホスピタリティを重視した自主企画のセミナー&交流会の他に、出版社やメーカーなど企業とのコラボレーションによる女性向けのイベント企画運営や教育研修、サービス開発に携わっている。

2015年より、浜離宮恩賜庭園内の和室などで、小学生のための親子で学ぶそれいゆ寺子屋を展開。
2019年6月、中学生・高校生のための丸の内それいゆ大学を開校。学校でもない、塾でもない、第三の学び場を創造することにより、自分の頭で考え、表現をする楽しさを知り、自信をつけることを支援。子どもからおとなまで、人の輝きをつくる学び、気づき、出会いをプロデュース。
モットーは、“じっくり、丁寧に生きる”
趣味は、映画・コンサート・舞台鑑賞。ホスピタリティ豊かなホテルや旅館、レストラン探し。人を元気にするもの、励ます力をもっているものを大切にしており、自ら多くのチャンスを創り出した手帳と手紙の活用術を伝授することにも力を入れている。
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